"1962年アフリカ南東部タンザニアの街・タンガニーカで「笑い」の集団ヒステリーが勃発。ビクトリア湖の西岸に位置するカシャーシャ村の全寮制の学校で数人の生徒がひとつのジョークをきっかけに笑い出し、その笑いは周囲の子供や両親たちに伝播。他の学校から村全体、そして他の村まで一気に広がり、痛み・失神・呼吸器障害・発疹など数千人が影響を受けた。6~8ヶ月後にようやく収束したという。"
— 世界で起こった奇妙な「集団ヒステリー」トップ10 | DDN JAPAN / (DIGITAL DJ Network)
(hsgnから)